プラスワン商品|健康うちごはん

商品特徴


低糖質パスタ ロカボーノ ほうれん草 14食セット

【通常の生パスタより糖質60%以上カット 】
一般に売られている生パスタは100gあたりの糖質量が69.5gとされています。そのため、糖質を推奨される水準である1食あたり40g以内に抑えようとしても、麺だけでオーバーしてしまうのが現状です。
ロカボーノは100gあたりの糖質を60%以上カットし、26gに抑えることに成功しました。パスタソースはおおよそ糖質が10g程度ですので、合計30-40gとなり、適正な糖質量の食事になります。つまり、麺を変えるだけで適正な糖質量の食事が作れます。
糖質制限を意識されるかたは、1日1食を低糖質な食事に置き換える緩やかな糖質制限からはじめ、徐々に糖質摂取量を下げていくのがおすすめです。糖質制限は痩せることが目的ではないので、痩せすぎている人は体重が増えるなど、適正な体質への改善がみられます。
従来の生パスタを採用されていらしたレストラン以外にも、クリニック、老健施設やスポーツジムなど幅広いお客様より関心を寄せられて、大手百貨店でのフェアも予定されております。


【食物繊維も豊富で、1食でも十分に摂取 】
 食物繊維の摂取目標は、1日あたり男性19g以上、女性17g以上と言われています。ところが実際の平均摂取量は10代~40代で1日当り13g程度と、下回っています。
ロカボーノは不足しがちな食物繊維を1食あたり13g~17g含んでいますので、1日の摂取目標はほぼ補えます。


【一般的な低糖質パスタとの違い 】
一般的に流通している低糖質麺は、大豆の粉や加工でんぷんを用いて製造されており、その食感は小麦を用いて製造する麺の食感とは大きく違っておりました。
「ロカボーノ」は糖質を下げる事はもちろんですが、生パスタとしての「美味しさ」も追求しており、13年にわたり、パスタ専門の製麺所として培ってきたノウハウをもとに、味を追求するシェフにも満足していただける食感、風味を有しております。
製造に際しては、使用する小麦粉を厳選し、その配合量を必要最小限におさえつつ、卵や、その他の原材料と緻密なバランスをとりながら、食品添加物に頼らずに製造しています。


【一般的な低糖質麺より、美味しさにもこだわり 】
「糖質を抑えれば美味しくなくてもいい」では意味がありませんので、ロカボーノは生パスタとしての「美味しさ」も追求し、味にも妥協しておりません。そのため手作りパスタソースはもちろんですが、スーパー等で市販されるパスタソースをかけても美味しく食べられます。
業界各社、さまざまな低糖質食品に取り組んでいますが、一般的に、糖質を50%以上抑えると美味しい麺は作れないというのが今までの常識でした。一般的に流通している低糖質麺は大豆の粉や加工でんぷんを用いて製造されており、その食感は小麦を用いて製造する麺の食感とは大きく異なってしまいます。
そこで、ロカボーノは製造に際して使用する小麦粉を厳選し、その配合量を必要最小限におさえつつ、卵や、その他の原材料と緻密なバランスをとりながら食品添加物に頼らずに製造しています。
また、糖質が多い小麦粉の変わりにほうれん草やトマトなどをバランスよく配合することで、味わいや食感を維持しつつ全体の糖質を抑え、野菜の風味も楽しめるつくりとなっています。ご用意する麺の種類は、プレーン、トマト、ほうれん草、ブラン(ふすま)、サフラン、イカスミ、ペンネの7種類となっております。
また、手打ち生パスタのアルデンテ(歯応え)も感じられるようになっております。そうして、味を追求するシェフにも満足していただける食感、風味を有しております。
独自のノウハウによりこれら特性を実現できたのは、13年にわたり生パスタの生産、具体的には高級レストラン・ホテルを中心とした1000人以上のシェフのオーダーに応え認められてきた経験、100万食以上の生パスタを提供してきた弊社の実績に基づく経験によるものと自負しております。


【星付きシェフ、糖尿病の権威によるお墨付き 】
ロカボーノの開発にあたっては、麺の食感についてはミシュランの星を8年連続で獲得経験のあるリストランテホンダの本多哲也シェフ、食材としての機能については「食・楽・健康協会」の理事長でもあり、北里研究病院糖尿病センター長でもある医師の山田悟先生にアドバイスを頂きました。

【その他の特徴 】
①ゆで時間が標準より経ってしまっても、のびにくいです。
②ロカボーノを100g摂取することで、1日の目標の半分以上の食物繊維が摂取できます。


【商品仕様 】
内容量100g
原材料
小麦粉、ほうれん草、小麦繊維、卵、小麦たんぱく、食塩

賞味期限:冷凍で4カ月
茹で時間:5分

◆低糖質パスタ ロカボーノ ほうれん草
内容量:100g